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■作品名■ 爐鈞釉耳付香炉
■作品概要■ 商品番号11864Kch
中国景徳鎮で焼かれた爐鈞釉(俗称:炉鈞窯)と呼ばれる作品で、元々は金~元代にかけて河南省で焼かれた鈞窯の天青釉にインスパイアされて清朝期にその釉技が確立されたと言われています。 窯変によって青釉上に紫紅粒が現出し、その青い姿がちょうど雲雀(ヒバリ)の卵にそっくりなため、西洋では Robin’s Egg Glaze と呼びます。 本作には清朝期の官窯銘「大清乾隆年製」と入っておりますが、私個人の所見は民国以降に再現された後倣作としております。 中華民国期以降~
■作品寸法及び付属品■ 最大径約20cm 高さ約8cm 木製丸花台、桐箱
■価格および送料■ (ご成約済み) 送料¥1,000.(全国一律)
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